関東圏最大級、格安の国際交流シェアハウス!

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J&Fハウス蕨マネージャーHITOSHIの自己紹介

 

こんにちは、J&Fハウス蕨マネージャーのヒトシです。
今回は僕の自己紹介をします!

 

 

最近のマイブームは、映画、読書、英語の勉強、フットサル、散歩です。

基本的に新しいことが好きで、広く浅く色々なことに興味があります。

それでも昔からずっと好きなのは、色々な人の文化や価値観を知ること、英語を勉強してコミュニケーションをとること、体を動かすことです。

 

 

僕は2020年7月から、J&Fハウス蕨のマネージャーに就きました。

もともと英語や海外に興味があり、色々な文化や価値観に触れることが好きだったので、国際シェアハウスの運営にチャレンジすることにしました。
色々な方と交流をする中でたくさんの学びがあり、充実した毎日を過ごしています。

 

シェアハウスというのは、不思議な場所です。家族でもなく、友達でもない、国籍、年代、性別がバラバラな人達が一緒に暮らします。そして皆がそれぞれの夢や目標や悩みを持っています。普通の生活では出会えなかった人と出会い、自分の世界を広げることができます。

 

 

人と接する中で大切にしているのは、デール・カーネギーさんの「盗人にも五分の理を認める」という言葉です。
言い換えると、どんなときも一度は相手を認め相手の立場に立って考えましょうということです。
シェアハウスには、本当に様々な人が暮らしています。様々な考え方や価値観を知った上で、暮らしやすい環境にしていければと思います。

 

 

僕がJ&Fハウス蕨で特にやりたいと思っているのは、「出会いとコミュニティの提供」です。人との出会いによって自分自身の人生が豊かになったと思っているし、実際にシェアハウスでかけがえのない出会いをしている方々を見て、これがシェアハウスが提供できる大きな価値だと思うからです。

 

そのために、暮らしやすく、コミュニケーションが生まれやすい環境づくりに特に力を入れています。例えば先日実施したリノベーションでは、リビングとキッチンの間の壁を解体してカウンターを作成することで、大勢の人が気軽にコミュニケーションを取れるようにしました。

 

これからもJ&Fハウス蕨に住んだ方が良い出会いに恵まれ、より充実した人生に繋がれば嬉しく思います。

 

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